本と科学と尊みと

本のこととか科学技術のこととか趣味のこととか書きます

こどもと一緒の風呂上がり、裸で寒い思いをする時間を短くするには。

秋から冬、春にかけて、お風呂あがりはちょっと冷えますよね。

小さいこどもと一緒に入ったりするとなおさら。こどもに先に服を着せたいですしね。

今回、こどもの服の整理のついでに、このへんを改善してみました。

 

[caption id="attachment_1189" align="aligncenter" width="500"] By: geir tønnessen - CC BY 2.0[/caption]

 

湯上がりはさっさと暖かい部屋に移動してから子供も親も服を着たい

脱衣所に服を持っていって、脱衣所で服を着てもいいんですが、季節によっては脱衣所はちょっと寒いんですよね。

自分が裸のまま、こどもに服を着せたりするのはちょっとつらいわけです。

少しでも早く、暖房がきいている部屋に行きたいので、風呂上がりには、暖房がきいている寝室にいってから、着替える、というパターンがていちゃくしていました。

 

 

こどものタンスに親の服も入れちゃう

このときに、親の服もこどもの服も、いっしょにしまってあると、手早く着替えができます。

わが家では、子供の服の整理のついでに、子供の服のたんすの空きスペースに、今回、親の肌着とかも入れることにしました。

親の服は、別の部屋に仕舞ってあったのですが、パジャマや肌着等の一部を、こどものたんすに入れました。

こどもをお風呂に入れて、服を着せるときについでに親も服を着るわけです。

だから、こどもと一緒にお風呂に入るうちは、こどもの服とおやの服を一緒にしておくことは合理的かと思います。

親の服も、子供の服も、一緒にしまってある、という状態にしておくことで、裸で寒いまま長時間いなくても良くなるわけです。

こどもの服の整理をきっかけにやってみました

こどもが小学校に進学するので、幼稚園の制服関係はいらなくなるんですよね。

だから、たんすの中身をばばっと整理してしまいました。

ただまあ捨てるには忍びないので、別にしまっておくわけですが。

で、子供のたんすに少し余裕ができるわけです。

今回、その余裕を活用して、すこし生活を便利にしてみたわけです。